子宮頸がんリスク検査(HPV セルフチェック)

子宮頸がんは、毎年約1 万人が発症し、約3,000 人が亡くなる怖い病気です。近年、20~40 代の子宮頸が んが急増し、この10 年で約2.5 倍も増えています。この子宮頸がんの原因は、HPV(ヒトパピローマウイ ルス)というウイルスに感染することが原因です。当健保組合では、20 歳以上の女性被保険者・被扶養者 を対象に、HPV ウイルスに感染しているかの簡単なセルフチェックを実施しています。

 

対象者

20歳※以上の被保険者・被扶養者

(※令和4年3月末時点での年齢)

 

利用料金

無料

 

申込み方法

健保組合からの郵送物もしくは、メールをご確認ください。

 

詳しい内容はこちら